神戸市の切らない痔の治療-注射療法で日帰り治療

あなたもわたしも
いのはだから
「きらない」にこだわる

いぼ痔・きれ痔治療の
みつみや大腸肛門クリニック

きっちり診断・しっかり 評価 ・切らない優先

あなたはこんな症状で
悩んでいませんか?

  • 排便時の出血

    例えば

    紙に血がつく
    便に血がつく
    便器が真っ赤になる

  • 排便時・その他の脱肛

    例えば

    排便時に違和感がある
    排便時に脱肛がある
    排便時以外にも脱肛がある

  • 排便時・排便後の痛み

    例えば

    排便時に痛みがある
    排便後に痛みがある
    排便時以外にも痛みがある

  • 突然の肛門の痛みと腫れ

    例えば

    朝起きると痛みと腫れがある
    息んだあと痛みと腫れがある
    排便後に痛みと腫れがある

こんな症状があったら、
いぼ痔・きれ痔かも・・・?

いぼ痔・きれ痔は早めの
診断・治療が大切です!

痔を放置していると注射や
手術が必要になることも!

  • 痔の治療は恥ずかしい…
  • 市販の薬で治せるかな?
痔を放置すると
こんなリスクもあります
  • 突然の
    激しい痛み!
  • 注射による
    治療が必要!
  • 手術による
    治療が必要!
出血の原因は痔じゃなくて
大腸がんという可能性も…

大腸内視鏡検査のサイトへ

やっぱり手術が必要なのかな?
大丈夫!

つらいいぼ痔・きれ痔でも、
ひとりで悩まない
早めの受診なら、
手術をせずに治療が可能です!

排便習慣と生活習慣の改善、
もしくはお薬で治療が可能

いぼ痔・きれ痔の症状は、排便習慣・生活習慣の改善とお薬だけで良くなることが多いです。お薬には軟膏・座薬などの「外用薬」と「内服薬」の2つがあります。再発を防ぐためには、治療後も排便習慣・生活習慣の改善の継続が大切です。
また痔からの出血だと思い込み、放っておくと大腸がんの可能性もあります。
ひとりで悩まずに少しでも不安を感じたときはすぐに当院へお越しください。

診察はどんな流れ?

  • 電話予約

    当院は予約制です。必ずお電話で受付時間のご予約をお願いします。お尻の診察は前日・当日予約のみとなります。

  • 来院

    ご予約の受付時間にご来院ください。受付にて笑顔でお出迎えします。

  • 受付

    必ずマイナンバーカード・資格確認書・医療券のいずれかをお持ちください。お薬手帳をお持ちの方はお薬手帳もお持ちください。

  • 問診票の記入

    混雑状況により受付から診察までお待ちいただくことがあります。お待ちの間に問診票にご記入ください。

  • 問診・診察

    看護師による問診の後、医師による肛門鏡での診察と追加の問診があります。

  • 説明

    問診と診察の結果からお尻の状態を分かりやすく説明します。一緒にこれからの治療と予防を考えましょう。

痔にはどんな種類があるの?

  • いぼ痔 内痔核

    肛門の内側のうっ血による膨らみです。
    排便時の出血はありますが、痛みは少ないです。症状が進むと脱出し痛みをともないます。
    放置すると注射や手術が必要となることもあります。

  • いぼ痔 外痔核

    肛門の外側のうっ血による膨らみです。
    出血はほとんどありませんが、突然の強い痛みと腫れをともないます。
    ほとんどの外痔核に手術の必要はありません。

  • きれ痔 裂肛

    肛門の出口の手前の皮膚の傷です。
    排便時に痛みがありますが、出血は紙につく程度のことがほとんどです。
    放置すると手術が必要となることもあります。

  • あな痔 痔瘻

    肛門の内側からの細菌感染による肛門周囲の化膿です。
    肛門周囲の腫れと激しい痛みをともないます。発熱をともなうこともあります。
    ほとんどの痔瘻に手術が必要となります。

みつみや先生の治療は
どんな感じ?

ほとんどのいぼ痔・きれ痔の症状は
きらないで治療が可能です

  • 排便習慣

    お腹とお尻に優しい

    まずは、お腹とお尻に優しいお通じで、お尻への負担を減らすことが大切です。

  • 生活習慣

    再発を防ぐため

    日々の食事やアルコール摂取などの生活習慣の改善が予防につながります。

  • お薬

    内服・座薬・軟膏

    早めの受診なら排便習慣と生活習慣の改善とお薬で治療が可能です。

詳しいことは診察時に
お伝えします!

いぼ痔・きれ痔の治療法

他院で手術が必要だと言われてしまった…

他院で注射や手術が必要と言われたけど、本当に注射や手術の必要があるのか…と悩んでいる方、ぜひ一度当院へお越しください。本当に注射や手術が必要なのか…診断と治療と予防のアドバイスをさせていただきます。

料金はいくらなの?

みつみや大腸肛門クリニックは
すべて保険診療です

初診日
1,800円~3,900

※3割負担の方の税込み料金です

まずは、看護師の問診でお通じとお尻の状態をお聞きします。続いて、医師によるお尻の診察を行います。医師による追加の問診の後、これからの治療について説明させていただきます。不安なことがあればなんでもご相談ください。 できる限りきらない治療にこだわりますが、どうしても注射や手術が必要な方には、当院で注射をすることもできますし、信頼のおける医療機関へ手術を依頼することもできます。安心してご来院ください。